お友達にメヘンディ

先日、インド仕入れにも時々同行してくれる友人・まきまきの職場の方から「メヘンディをしてほしい」という依頼があり、描かせていただきました。
蝶々とお花というリクエストだったので、こんな感じに・・・
お花やペイズリーは自分も好きなのでよく書いていたのですが、蝶々が予想以上に難しかったです。
やっぱり他の人にもたくさん描かなきゃダメですね。
自分に描くのはいくら時間がかかっても、少しくらい失敗しても平気ですが、他人に描くとなるとねぇ・・・いや、勉強になりました。
しかし、広く描かせていただいたので嬉しかったです。
夏になったらもっといろいろ描いて欲しい〜とのことでしたので、もっといっぱい練習しときます。
テーマ : アーユルベーダ☆インドコスメ - ジャンル : ヘルス・ダイエット
インドのコスメブランド
少し前ですが9月に、インドで最大規模のファッションショー「Lakme Fashion Week(ラクメ・ファッション・ウィーク)」が開催されました。
インドのそうそうたるデザイナーが集合し、インドの民族衣装から洋服まで、様々な最新ファッションを発表するショーです。




今回は来年の春夏コレクション。
上の写真はほんの一部ですが、Manish MalhotraやShyamal&Bhumika、Anita Dongreらの作品。
色味もやや落ち着いていて上品なデザインです。
アナルカリスタイルの流行はまだまだ続くんですねぇ、カワイイ。
で、その「Lakme(ラクメ)」とは何ぞや?
インド最大コスメブランドなのです。日本で言うところの資生堂あたりでしょうか。
インドに行くといろんなところでその商品を見ることができます。
町のちょっとした雑貨店から大型ショッピングモールまで、インド各地の本当にいろんなところで売られています。
主にメイクアップ化粧品をラインナップしていて、アイシャドーやリップスティック、ネイルカラーはとってもカラフル。アイライナーの種類が多いのもインドならではかもしれません。
逆にマスカラやアイブロウペンの種類が少ないのもインドならでは?元々まつ毛や眉毛がボリュームあるインドの人たちにはあまり必要ないのかもしれませんね。
お値段的には私達日本人から見ればかなりお手頃。でもインドではそこそこのお値段ですよね。
そのラクメのサイトを見ると、コスメブランドらしくメイクアップ指南などあって面白いです。
インド舞踊やボリウッドダンスをされている方は必見かも。
http://www.lakmeindia.com/bridalsutra_experience1.asp
一応ブライダル用ということになってますが、ダンサーのメイクにももちろんOKですよね。
ダンサーじゃなくてもインド女性のエキゾチックなメイクを研究して、素敵なアジアンビューティー目指しましょう〜♪
インドのそうそうたるデザイナーが集合し、インドの民族衣装から洋服まで、様々な最新ファッションを発表するショーです。




今回は来年の春夏コレクション。
上の写真はほんの一部ですが、Manish MalhotraやShyamal&Bhumika、Anita Dongreらの作品。
色味もやや落ち着いていて上品なデザインです。
アナルカリスタイルの流行はまだまだ続くんですねぇ、カワイイ。
で、その「Lakme(ラクメ)」とは何ぞや?
インド最大コスメブランドなのです。日本で言うところの資生堂あたりでしょうか。
インドに行くといろんなところでその商品を見ることができます。
町のちょっとした雑貨店から大型ショッピングモールまで、インド各地の本当にいろんなところで売られています。
主にメイクアップ化粧品をラインナップしていて、アイシャドーやリップスティック、ネイルカラーはとってもカラフル。アイライナーの種類が多いのもインドならではかもしれません。
逆にマスカラやアイブロウペンの種類が少ないのもインドならでは?元々まつ毛や眉毛がボリュームあるインドの人たちにはあまり必要ないのかもしれませんね。
お値段的には私達日本人から見ればかなりお手頃。でもインドではそこそこのお値段ですよね。
そのラクメのサイトを見ると、コスメブランドらしくメイクアップ指南などあって面白いです。
インド舞踊やボリウッドダンスをされている方は必見かも。
http://www.lakmeindia.com/bridalsutra_experience1.asp
一応ブライダル用ということになってますが、ダンサーのメイクにももちろんOKですよね。
ダンサーじゃなくてもインド女性のエキゾチックなメイクを研究して、素敵なアジアンビューティー目指しましょう〜♪
テーマ : アーユルベーダ☆インドコスメ - ジャンル : ヘルス・ダイエット
旅の手帖その8 鉄道駅と列車
さて、チケットも無事購入、あとは列車に乗るだけ・・・
駅構内はどんな感じでしょう??
デリーやムンバイなどの大都市ではやはり駅は大きく、プラットホームもたくさんあります。
自分の乗るべき列車がどのプラットホームから出るなんて、日本みたいに親切にチケットに書いてあるわけではないので、少し余裕を持って駅に行きましょう。
ちなみに改札があるわけでもありません。
お目当ての列車が来る予定のホームがすぐに見つかれば問題なし、見つからなかったら駅員さんに教えてもらいます。
構内アナウンスも頻繁にしているのですが、人も多いしちょっと聞き取りにくいです。
ニューデリーでは電光掲示板的なものが待合室などにあるので、それを見るのもいいかもしれません。
その駅始発のエクスプレスなどは入ってすぐのホームから出ることが多いようです。
駅構内はどんな感じでしょう??
デリーやムンバイなどの大都市ではやはり駅は大きく、プラットホームもたくさんあります。
自分の乗るべき列車がどのプラットホームから出るなんて、日本みたいに親切にチケットに書いてあるわけではないので、少し余裕を持って駅に行きましょう。
ちなみに改札があるわけでもありません。
お目当ての列車が来る予定のホームがすぐに見つかれば問題なし、見つからなかったら駅員さんに教えてもらいます。
構内アナウンスも頻繁にしているのですが、人も多いしちょっと聞き取りにくいです。
ニューデリーでは電光掲示板的なものが待合室などにあるので、それを見るのもいいかもしれません。
その駅始発のエクスプレスなどは入ってすぐのホームから出ることが多いようです。
旅の手帖その7 鉄道チケット購入
久々に旅の手帖書いてみます。
インドを旅行する人って、一ヶ所滞在の人より何ヶ所も周る人のほうが多いですね。
広い国ですし、見どころもいっぱい。
地域によって雰囲気も違うし、もちろん文化も違います。
オマケに陸路交通はお値段も安いので、利用価値が高いです。
今日はその中でも鉄道を取り上げてみます。
広いインドですが鉄道はかなり整備されていて、外国人旅行者が行きたい観光地はほぼ網羅されています。
ただ、新幹線のような高速鉄道ではないので、時間はかかります。
時間のない人はやはり飛行機を使うのがベストですが、「時間はあるのでお金を節約したい」という人にはうってつけ。
◆チケット購入
最近はe-チケットのシステムもあって、旅行前、日本にいながらにしてチケット予約が出来てしまいます。
すべて英語のサイトですが、手続きはそんなに難しくなかったです。
IRCTC Online Passenger Reservation Site http://www.irctc.co.in/
※利用には登録をしてログインする必要があります。支払いはクレジットカードを使います。
※不安定なサイトなので時々エラーが出ることも・・・
上記e-チケットは大体の日程が既に決まっている人向けですね。
インドに到着してからスケジュールを決めようと思ってる人は、現地で予約すれば良いと思います。
大きなお祭り(ホーリー、ディワリなど)前後は希望の列車に予約が取れないこともありますが、それ以外の時期なら大抵大丈夫かと。
現地でのチケット購入の大まかな流れは以下のようになります。
インドを旅行する人って、一ヶ所滞在の人より何ヶ所も周る人のほうが多いですね。
広い国ですし、見どころもいっぱい。
地域によって雰囲気も違うし、もちろん文化も違います。
オマケに陸路交通はお値段も安いので、利用価値が高いです。
今日はその中でも鉄道を取り上げてみます。
広いインドですが鉄道はかなり整備されていて、外国人旅行者が行きたい観光地はほぼ網羅されています。
ただ、新幹線のような高速鉄道ではないので、時間はかかります。
時間のない人はやはり飛行機を使うのがベストですが、「時間はあるのでお金を節約したい」という人にはうってつけ。
◆チケット購入
最近はe-チケットのシステムもあって、旅行前、日本にいながらにしてチケット予約が出来てしまいます。
すべて英語のサイトですが、手続きはそんなに難しくなかったです。
IRCTC Online Passenger Reservation Site http://www.irctc.co.in/
※利用には登録をしてログインする必要があります。支払いはクレジットカードを使います。
※不安定なサイトなので時々エラーが出ることも・・・
上記e-チケットは大体の日程が既に決まっている人向けですね。
インドに到着してからスケジュールを決めようと思ってる人は、現地で予約すれば良いと思います。
大きなお祭り(ホーリー、ディワリなど)前後は希望の列車に予約が取れないこともありますが、それ以外の時期なら大抵大丈夫かと。
現地でのチケット購入の大まかな流れは以下のようになります。
ダサインのメヘンディ

先日のダサインの時には左手の甲にこんな模様を描いてみました。
しかーーーーし、前日夜に描いたため、当日朝にはまだはっきり色が付いてませんでした・・・(涙)
やっぱり24時間くらい経たなければダメなんですねぇ。
そういえば、何となく日に当たっていたほうが発色が良いような気がしますが、気のせいでしょうかね?
って、前描いた模様と結構似てるかなぁ。
やっぱり好みのものばかり描いてしまいますね。
メヘンディはもちろんネパールのご婦人方にも定番なオシャレアイテム(なのか?)。
前に描いたときは評判で、皆さん代わる代わる「手見せて〜」って見てくれたのですが、今回は気付かれませんでした。
徐々に描くペースが速くなってきてるとは思いますが、まだまだなんですよね。
もうひたすらに描くしかない。
頑張ります。
テーマ : アーユルベーダ☆インドコスメ - ジャンル : ヘルス・ダイエット


